更新日:2026年1月19日 by 城戸祐介

石和温泉は、山梨県笛吹市にある、山梨県最大級の温泉郷です。
泉質はアルカリ性単純温泉で美肌の湯として知られており、周辺にさまざまな観光地もあるため、人気の温泉地として全国的に知られています。
そんな観光地として人気の石和温泉、実はピンクコンパニオン愛好家にとっても、最近人気が急上昇中なんです!
その理由が「女の子がかわいくて、過激なサービスを楽しめるため」というんですから、ピンクコンパニオン宴会好きとしてはチェックしないわけにはいきませんよね!
今回は、会社の新年会として石和温泉のピンクコンパニオン宴会の幹事を務めた、私の経験談をお話します。
ぜひこの体験談を参考に、石和温泉でピンクコンパニオンと楽しい夜を過ごしてください!

私の勤めている会社では、毎年1月に有志が集まって新年会を開催しています。
毎回ほとんどメンバーは同じで、温泉地に1泊して参加者同士の親睦を深める……という感じ。
……でしたが、ここ数年はちょっと流れが変わりまして。
某温泉地で楽しんだ「ピンクコンパニオン宴会」、これが非常に評判が良く、完全に「新年会=ピンクコンパニオン宴会」の図式が完成してしまいました。
そして、今回の幹事は私……というわけで、山梨県の石和温泉でピンクコンパニオン宴会を開催することに決定!
決め手となったのが、ある日同僚から言われたこんな言葉でした。
「おい、お前今年の新年会、幹事だろ?」
「そうだけど……」
「実はな……石和温泉のピンクコンパニオンが、かわいくてサービスもスゴイらしいんだ」
そんな話を聞いた以上、石和温泉のピンクコンパニオン宴会を体験しなければ……!
というわけで、石和温泉でピンクコンパニオンを満喫するべく、夏には新年会の予約をしていたのです。
そして、ついにワクワクの新年会当日がやってきました。
石和温泉に向かう中央線特急「かいじ」には、私を含めた8人の社員が乗車。
年代は私のような20代の若手から50代まで、平社員も部長クラスのお偉いさんも。
この新年会のときだけは、みんな無礼講で盛り上がるんです!
車内は、私たちと同じく新年を石和温泉で過ごすであろうお客さんでにぎわっています。
あちこちで、缶ビールやおつまみを手に小さな宴会が開催されていました。
私たちも同じように、それぞれ近くの同僚と缶ビールで「今年もよろしく!」と乾杯!
車内の時間をゆったりと過ごし、あっという間に石和温泉に到着です。
とりあえず、夜までは自由時間で、それぞれ観光を楽しんでもらいます。
一応、オススメ観光地として「桔梗信玄餅工場テーマパーク」や、ワインの試飲もできるワイナリー「本坊酒造」などをオススメして、幹事の役をしっかり果たしていることをアピールするのは忘れません(笑)。
「お前は行かないの?」とワイナリー見学へ向かう酒好きの同僚に誘われましたが、私には夜のピンクコンパニオン宴会を無事に成功させる役目があります。
涙を飲んで誘いを断り、部屋でゆっくりと夜を待つことにしました。

夜になって、とうとう宴会の時間。
女の子も含めるとかなりの人数になるため、旅館のなかでも広めの宴会場を借りておきました。
宴会場にはお酒や料理がズラリと並んでいます。
甲州ワインビーフのしゃぶしゃぶ、甲州地鶏ももの塩焼き、甲府鳥もつ煮、甲斐サーモンレッドのお刺身……ほうとう鍋に入っている野菜も、地元のものでしょうか。
さまざまな料理からあふれる美味しそうな香りが、温泉気分を盛り上げてくれます。
お酒もビール、地元の銘酒、甲州ワインなど、バラエティ豊か。
そんな豊富なお酒を見て盛り上がっている、酒好きのワイナリー見学組はもうすでに酔っ払っている雰囲気で、それもまた無礼講の宴会感があって良い感じです。
でも一応けじめとして、幹事役の私が乾杯の音頭を取ることに。
「えー、皆さん、改めて今年もよろしくお願いします。長々と挨拶しても仕方がないので……乾杯!」
「「「「乾杯!!」」」」
乾杯と同時に、宴会場に4人のピンクコンパニオンが入場してきます。
全員から「おお~!」と歓声があがりました。
全員若い、そしてかわいい!
みんな20代前半でしょうか、街で歩いていたら思わず振り返って見てしまうほど、ルックスレベルも高いです。
とりあえず、女の子たちはそれぞれビール瓶を手に、男性陣にお酌して回ってくれます。
「今日はよろしくお願いします!」
「一緒に楽しみましょうね~!」
超ミニのワンピースや大きなおっぱいが強調されるTシャツなど、女の子たちが着ている洋服はなかなか過激。
お酌に回るたびに男性陣の視線が、いろいろな場所に突き刺さっています。
「一杯どうぞ!」
私のところにも、女の子がお酌に来てくれました。
明るい笑顔に触り心地の良さそうなツルツルの肌、おっぱいも大きめで、思わず視線を奪われてしまいます。
「あ、ありがとう」
お酌してもらうとき、フワッと甘い女の子の香りが感じられてドキドキしてしまいました。
それなりに女の子遊びの経験はあるつもりなのですが……そのくらい、女の子がかわいかった、ということです。

女の子たちのお酌が終わると、男性2人の間に女の子1人、の形で入ってもらって宴会がスタートします。
普段は真面目な顔で仕事をしている大人たちが、若い女の子の前ではデレデレ状態になっていて、ちょっと笑ってしまいました。
私と同僚の間にも、ちょっと明るい茶髪にしたギャルっぽい女の子が座ってくれたのですが、この子はかなりボディタッチが多めで。
こちらの肩や膝に軽く手を置いてきたり、話すときは耳元に息がかかるくらいの距離まで近付いてきたり。
もちろんグラスが空けばすぐにお酒を注いでくれますし、「何を食べます?」と料理も取り分けてくれますし、気配りもバッチリです!
しかも料理を取り分けてくれるだけじゃなく「はい、あ~ん!」なんて、食べさせてもくれちゃいます!
みんな、この「あ~ん」攻撃にすっかりやられてしまって、完全にメロメロ状態に。
料理が進めばお酒もどんどん進むわけで、宴会開始から30分ほど経った頃には、もうみんなそこそこ酔ってきていました。
「そろそろ、いいタイミングかな……」
宴会の様子を見て、女の子たちに目配せします。
そのタイミングで「ちょっと失礼します」と、宴会場を出ていく女の子たち。
「ええ、もう帰っちゃうの?」なんて聞いている同僚もいますが……30分でピンクコンパニオンが帰るわけがないでしょう、と(笑)。

女の子がいなくなってしまって、ちょっとざわついている男性陣。
「まあ、とりあえず飲みましょうよ」と、不満顔の男たちをなだめながら待つこと数分。
「お待たせしました~!」と再登場したのは、スケスケのランジェリー風衣装に着替えたピンクコンパニオンたち!
丸見え状態よりもチラ見え状態というか、こういうスケスケ状態のほうがエロく見えるのは不思議ですよね。
ピンク、ホワイト、ブラック、ブルーと、カラフルなスケスケランジェリーに、再び男たちが「おお~」と、いや「うおおお!」というレベルで雄叫びをあげました(笑)。
さらにここで私が「それじゃ、そろそろゲームタイムです!」と宣言すると、さらに大盛り上がり状態に!
まずはピンクコンパニオン宴会の定番、ツイスターゲームからスタート。
「右手、赤!」「左足、黄色!」のように指示を出して、体勢がキツくなって倒れてしまったら負けのゲーム……ですが、実際にはゲームをしながら女の子との密着行為が楽しめるゲームです(笑)。
「あー、もう無理!」と言いながら、男たちが女の子のおっぱいに顔を密着させたり、目の前に来た女の子のお尻をパンティ越しに眺めたり。
男性陣にとってうれしいサービス満載ですが、石和温泉のピンクコンパニオンはスゴかった!
自分から男性陣の頬や首元に近付いたときにキスしたり、きわどいところに手や足が触れたら、アブない感じでその手や足をモゾモゾ動かしたり……。
これにはヤラれた男性陣もビックリ!
思わず「サービスしすぎでしょ!」とツッコむと、女の子たちはケラケラ笑って「だって負けたくないんですもん!」と、ますますサービスしてくれちゃいます。
私も参加しましたが、私1人と女の子2人の3人でのゲームになりまして。
最初から女の子たちと密着しているような状態で、ゲームが進むにつれて、全身がやわらかい感触と女の子のいい香りに包まれていきました。
もう最後のほうは、ゲームに関係なく顔をおっぱいでぷにぷにしてもらったり、お尻をこちらの股間に押し付けてきたり。
「なにかお尻に当たってる~、なんだろう~?」なんて小悪魔っぽくニヤニヤしながら言われて、新しい世界に目覚めてしまいそうになりました。
完全にこちらが遊ばれている状態でしたが……正直、悪くなかったというか、最高でしたね(笑)。
しかも女の子が負けた場合は「罰ゲーム」ということで、さらに過激なサービスを追加してくれます。
頬へのキスは当たり前、お酒を口移しで飲ませてくれたり、仰向けになって寝ている男の顔の上に10秒間座ってくれたり……。
そんなサービスのなかでも、とくにすごかったのが「ワカメ酒」と呼ばれるモノ。
女の子が太ももを閉じて、お酒を……これ以上は書けません!
ツイスターゲームが落ち着いたところで、ゲーム第2弾として「ジェスチャーゲーム」にチャレンジ!
女の子がジェスチャーして男性陣が当てるのですが、お題は私が用意しました。
そんなお題を見て「なにこれ~」とクスクス笑う女の子たち。
「じゃあ、私からいきま~す!」
最初の女の子が小走りに駆け寄ってきて、空中を軽く見上げながら目を閉じて唇を少しとがらせ、キス顔を見せてくれます。
その後で、両手を顔の横で小さく振ってバイバイ。
「いってらっしゃいのキス!」
「当たりです!」
正解した同僚を、拍手で祝ってくれる女の子。
でもそれだけで終わるわけがなく。
「じゃあ、正解者に実際にそのシチュエーションをしてあげてください!」
私がそう言うと、盛り上がる男性陣。
女の子たちもノリ良く笑って、まずは「いってらっしゃいのキス」を実践、しかも駆け寄って抱き着いてキスする、ゲームのときよりも過激なサービスまでしてくれました。
ちなみに正解したのは、40代の妻帯者。
喜びながらも「いやー、新婚の頃をちょっと思い出しちゃったよ……」とちょっと微妙な表情を浮かべていたのが、独身の人間としてはなんだかしんみりしちゃいました。
それはともかく、このジェスチャーゲーム、お題に「ちょっとエッチなシチュエーション」を入れておきました。
「いってらっしゃいのキス」以外では「マッサージでエッチなところを揉まれてしまう」「赤ちゃんにおっぱいをあげる」「満員電車でお尻に男性のアソコが密着してしまう」などなど……。
ちょっとわかりにくいジェスチャーもあったのですが、実際にそのシチュエーションを体験できるというご褒美の力か、次々に正解していく男性陣。
私は司会者役でゲームには参加しなかったのですが、同僚たちがさまざまなシチュエーションを楽しんでいるのを見るのは幹事冥利に尽きるというものです。
……負け惜しみなんかじゃありませんよ、本当は「自分も体験したかった」なんて思っていませんよ……。
会社では怖い上司が甘えながら女の子のおっぱいに吸い付いている姿や、電車の中でのエッチなシチュエーションをニヤニヤしながら楽しんでいる姿を見るのは、ちょっと微妙な気持ちでもありましたが。
あくまでもこれは無礼講の宴会、みんな会社での立場を忘れて楽しむのが正解なんですから、大成功だったと言えるでしょう!

宴会場での宴会は、2時間制。
まだかなり盛り上がっていた段階で時間が来てしまって少し残念でしたが、女の子と楽しむ時間はまだ終わっていません。
二次会は、部屋に戻ってみんなで宴会です!
旅館は8人で3部屋予約していたんですが、部屋のひとつは二次会用にちょっと広めの部屋、12人でも大丈夫なくらいの広さがある部屋にしてもらいました。
ちなみに全部の部屋が、露天風呂付きです!
露天風呂付きの部屋だと高いと思っていたのですが、石和温泉は値段的にはそこまででもなく、かなりお得な感じでしたね。
広めの部屋を取ったとは言え、12人が集まるとけっこうキツキツ状態です。
ただ、宴会場と違ってツイスターゲームやジェスチャーゲームをするわけではないため、なんとかなりました。
座って雑談しながら買ってきたおつまみでビールや日本酒を飲んでいるだけですが、女の子たちが聞き上手なのがありがたい!
「それで、どうなったんです?」「え~、すごい!」などタイミング良く合いの手を入れ、楽しそうに笑って会話を盛り上げてくれるので、笑いが絶えない飲み会になりました。
部屋が狭くても、なんだかんだ女の子のやわらかいボディと密着できたり、至近距離で良い香りを嗅いだりできたのも、盛り上がった要因だと思いますが。
女の子たちも酔ってきたのか、頬が赤く染まっているのがセクシー。
さらに密着した部分が熱く火照っているのを感じたら、思わずムラムラしてきちゃいます……。
二次会が盛り上がって夜が深くなってくると、年配の男性陣が「酔っ払った」「眠い」と別部屋へ移動して就寝。
気づくと若手社員4人とピンクコンパニオン4人が残されていました。
男女が同数になると不思議なもので、自然と1対1に分かれていくようです。
私も、宴会のときに隣に座ってくれた明るい茶髪の女の子、Aちゃんと2人で密着しながらお互いにお酒を楽しむことに。
「今日はありがとうね、みんな盛り上げ上手で、助かったよ」
私がそう言うと、Aちゃんはニッコリ笑います。
「そんなことないですよ、私たちも楽しませてもらいましたし。あ、でも……ジェスチャーゲームのお題はちょっと恥ずかしかったですけど」
そういえばAちゃんは「赤ちゃんにおっぱいをあげる」ジェスチャーをして、上司におっぱいをあげていましたね(笑)。
そんなふうに盛り上がっていると、同僚たちが声をかけてきます。
「おーい、俺たち、せっかくだから露天風呂入ってくるわ」
「おう……あれ、ほかの4人は?」
いつの間にか部屋には、私とAちゃん、声をかけてきた同僚と女の子1人しか残っていませんでした。
「ほかの4人なら、もう1つ部屋に行ったよ。そっちで風呂に入るってさ」
つまり3部屋中、寝落ちした4人が1部屋、この部屋に男女2人ずつ、もう1部屋にも男女2人ずつ、という状態になったわけです。
予期していなかった事態ですが、なんだかいい感じの雰囲気で状況が進んでいるようですね。
というわけで、同僚たちが露天風呂に入り、部屋に残された私とAちゃん。
「そう言えば、あのジェスチャーゲームのお題を考えたのって……」
「……私ですけど」
そう答えると、Aちゃんはニヤニヤ。
「じゃあもしかしたら、おっぱい吸いたい願望があるんですか?……じゃあいいですよ、はい」
私の顔をおっぱいに押し付けるようにして、ギュッと抱えてくれるAちゃん。
「今日は幹事さんだったんですよね。お疲れ様でした」
Aちゃんのおっぱいに顔面を挟まれて、ちょっと苦しいですが癒される気持ちになりました。
幹事の件も褒めてもらえて、苦労した甲斐があったというものです。
……実際は「宴会コンパニオン旅行」を通して手配してもらい、ほぼ丸投げだったので、苦労というほどの苦労はしていないんですが(笑)。
イチャイチャしているうちに、先に露天風呂に入った2人が出てきたので、私とAちゃんも流れで露天風呂に入ることに。
タオル1枚になったAちゃん、シースルー衣装のときにそのスタイルの良さは気付いていましたが、一緒にお風呂に入るとなるとまた違ったドキドキ感がありますね。
隣同士に座って湯船に浸かりながら、星空を眺めます。
「あんまりお仕事中にゆっくりお風呂に入る機会ってないんですけど、こういうのもいいですね……」
ロマンティックな雰囲気にAちゃんのほうを見ると、Aちゃんもこちらを見てきてそっと目を閉じました。
これは……キスしてもいいってことですよね!
吸い寄せられるようにAちゃんのやわらかい唇にキスをすると、Aちゃんがそのまま抱き着いてきます。
温かくてスベスベの肌が密着して、もう我慢できなくなって……。
そんな感じで、宴会、二次会、混浴露天風呂の三次会(?)と、若くてかわいいピンクコンパニオンの濃厚サービスを受けまくっちゃいました。
……翌朝、朝食の席で同僚とニヤニヤ。
「……お前、どうだったよ」
「……いや、もう最高だったよ。今年もガンバレそうだわ(笑)」
そんな私たちに、昨晩は先に寝た上司が声を掛けてきました。
「おはよう。ふたりとも、スッキリした顔してるな!なにかいいことでもあったか?」
「おはようございます!……いや、大したことはないんですが」
ごまかす私たちの顔を見て、上司がニヤッと笑います。
「まあ、これで仕事へのやる気が出るなら良いことだな。リフレッシュもできただろうし、今年も期待しているよ」
……ひょっとして、全部バレてる?というか、もしかして昨晩は気を使って早く寝てくれた?
ありがたいような、手のひらで転がされて悔しいような……。
複雑な心境ですが、良い思いができたのは事実です。
また来年の新年会を目標に、仕事を頑張ろうと心に誓ったのでした。

何回もピンクコンパニオンと遊んできた人間にとっても、満足度たっぷりだった石和温泉でのピンクコンパニオン宴会。
改めて、良かったポイントをまとめてみました!

石和温泉のピンクコンパニオンは、若くてかわいいだけでなくサービス精神旺盛で、かなり過激なことまで楽しめちゃいます!
前年の新年会は、熱海温泉でのピンクコンパニオン宴会だったんですが、その時点で「過去最高!」という評価だった熱海温泉を上回るレベルでの高満足度でした。
宴会中もボディタッチは多いですし、ちょっとエッチなゲームもノリノリで参加、むしろ積極的にサービスしてくれちゃうレベル。
体験してみれば、ピンクコンパニオン宴会好きのなかでも「石和温泉はスゴイ!」と評判な理由がわかりますよ!

ピンクコンパニオン宴会の幹事となると、かなり責任重大です。
参加者が満足できるのか、女の子のレベルはどうか、宿に不満が出ないか、など気にしなければならないことがたくさん!
その点、今回は「宴会コンパニオン旅行」のオペレーターに最低限の希望を伝えただけで、ピンクコンパニオンの手配から宿選びまでしてくれたので、正直楽ちんでした!
参加者も全員満足してくれたようですし、やっぱり困ったときはプロにお任せするのが一番ですね!

石和温泉は、東京からのアクセスが非常に良いのもおすすめポイント。
新宿から中央線の特急「かいじ」、または「あずさ」を使えば1本で石和温泉まで行けるので、面倒な乗り換えなどを考えなくても大丈夫です。
本数もかなり多いため、使いやすいですね。
社員旅行や接待など、行き先に困ったときにはオススメです。
自然も多く、観光スポットもいろいろあるため、夜のピンクコンパニオン宴会以外も楽しめますよ!
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【筆者プロフィール】
・名前 :城戸祐介(きどゆうすけ)
・誕生日:1983年3月20日
・出身地:長野県
・性格 :人見知り
・宴会コンパニオン視察担当
・国内旅行業取扱管理者資格保有
▼twitterでコンパニオン情報をつぶやいています
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