更新日:2026年2月10日 by 城戸祐介

日本最古の歌集である『万葉集』にも登場するほど、古い歴史を持つ群馬県・伊香保温泉。
温泉街を貫く365段の石段が有名で、全国から多くの観光客が訪れる人気の温泉地です。
温泉としては、鉄分が豊富な硫酸塩泉「黄金の湯」と、メタケイ酸を多く含んだ無色透明の「白銀の湯」の2種類の源泉が湧き出ているのが特徴。
それぞれ効能も異なるため、温泉ファンからも人気がありますね。
そんな伊香保温泉、ピンクコンパニオン宴会の場所としても、人気が高まってきています。
女の子のレベルの高さ、そして会場となる温泉旅館の豪華さなど、注目ポイントがたくさん!
今回は、会社の大事な取引先を接待する場所として伊香保温泉のピンクコンパニオン宴会をチョイスした、私の体験談をご紹介します。

「え、接待ですか?」
ある日、上司に呼び出された私は、予想していなかった言葉に思わずオウム返しをしてしまいました。
「そう、いつもお世話になってる○○商事さん。最近ご無沙汰だったから、そろそろ接待にご招待しろって、社長命令」
上司は意外とフランクな感じで仕事はしやすいのですが、面倒なことを部下に全部丸投げしてくるタイプなのが玉に瑕です。
「接待の相手は、向こうの社長さんと専務さんの2人ね。で、こちらからは俺と幹事の君、合計4人。あんまり遠いと大変だから、そこそこ近場でよろしくね」
……というわけで、いきなり接待の幹事に任命された私は現在、伊香保温泉に向かって車のハンドルを握っています。
「いやー、久しぶりに温泉に招待してもらえるなんて、ありがたいね」
「本当ですね、社長。しかもこんな立派な車まで用意してもらって……」
後部座席に座っているのが、接待相手の社長さんと専務さん。
小太りでおおらかな性格の社長さんと、細身で真面目そうなメガネの専務さんの組み合わせは、いかにも典型的と言うか、漫画に出てきそうな組み合わせです。
「伊香保温泉は電車だと、乗り換えが多くて時間がかかりますからね。東京からなら車で行ったほうが早いんですよ」
助手席の上司が、後ろを振り向きながらそう説明してくれます。
ちなみに車は、我が社で使われている役員用の社用車を接待用に借りました。
慣れない車で少し運転が大変ですが、まさか私が普段使っている自家用車に乗ってもらうわけにもいきませんからね。

平日のためか高速道路もスイスイ進み、予定通り正午を少し回った頃、伊香保温泉に到着しました。
チェックインまでは少し時間があるため、ホテルの駐車場に車を置かせてもらって軽く観光をすることに。
伊香保温泉と言えば、温泉街の中心にある365段の石段が有名です。
ゆっくり石段を昇りながら、温泉饅頭を買ってその場で食べたり、お土産屋さんを冷やかしたり。
射的場を見つけて、4人でチャレンジしたり、少し小腹が空いてきたところで伊香保温泉の名物として知られる「水沢うどん」の店で食事をしたり。
「いやー、久しぶりの温泉街、楽しいもんだね」
「最近はなかなか、温泉にも来ていませんでしたからね」
「楽しんでいただければ、なによりです!」
接待ということで少し緊張気味だったのですが、こうやって4人で温泉地を巡っていると少しずつお互いに親近感も湧いてきて、それなりに仲良くなってきたような気もします。
接待の相手と仲良く、というのも変な話ですが、宴会の前にお互いの良好な関係性を築けたのは、盛り上げのためにもアリですよね!

伊香保温泉街での観光も終わり、予約していた旅館へ。
「ほほう、なかなか素敵な旅館だねぇ」
旅館の中に入った社長さんが、内装を見ながらそう感心してくれます。
たしかに和の雰囲気が感じられる、豪華さもある内装ですが、実はそこまでお値段が張る、というわけではありません。
ここが伊香保温泉の魅力のひとつですね。
しかも今回は接待なので、ちょっと贅沢にひとり一部屋の個室を手配しました。
「個室を借りてくれたのかい!ゆっくりできて、ありがたいね!」
社長さんも喜んでくれて、一安心です。
そしてついに、宴会の時間がやってきました。
宴会前にひとっ風呂浴びて、浴衣姿で満足そうな社長さんと専務さんを先導して、宴会場に向かいます。
「いや、冷えたビールが楽しみだねぇ」
なんて、のんきなことを言っている社長さん。
宴会場にたどり着いて、襖を開けると……。
「お待ちしてました~!」
拍手とともに、赤、青、ピンク、白と4色のスケスケのシースルー衣装に身を包んだ、4名のピンクコンパニオンさんがお出迎えしてくれました!
「お、お?」
青とピンク、2人の女の子がビックリしている社長さんの手を取って、席へ。
同時に専務さんも、赤と白の2人の女の子と席へ向かいます。
社長さんと専務さんが女の子に挟まれて席に着いたところで、上司がビール瓶を持った右手を天に突き出しました。
「ドッキリ大成功!……というわけで社長、今日は満足するまで楽しんじゃってください!」
そう、夜の宴会にピンクコンパニオンが来るのは、社長さんには内緒のサプライズだったんです。
そもそも接待が決まったとき、上司が専務さんに「社長さんに喜んでもらいたいんですけど、なにかいいアイデアはありませんかね?」と聞いてくれていて。
そこで「実は、以前いろいろな会社の社長が集まって温泉旅行に行ったんですが、そこでピンクコンパニオンさんと宴会したらしく。なかなか楽しかったと言っていました」という情報をゲットしてくれていました。
上司からそう伝えられはしたものの、私はピンクコンパニオンとの宴会なんて、どう設定すればいいのか、そもそもどこで楽しめるのか、すらわかりません。
それで藁にもすがる気持ちで「宴会コンパニオン旅行」に電話してみたところ、温泉地や旅館の候補を考えてくれ、さらにピンクコンパニオンの手配までほとんど全部お任せできたんです。
本当に助かりました……。

で、肝心の社長さんですが、私の前の席で2人の女の子に挟まれてうれしそうな顔で笑っています。
「社長さん、どうぞ一杯」
「社長さん、何を召し上がります?……はい、あ~ん」
なんて、左右から密着されて交互にお酒や料理をすすめられています。
これぞまさに、酒池肉林ってやつでしょうかね。
私と上司はそれを見守る立場、ちょっと寂しいですが、接待ですので仕方がありません。
そのぶん、料理やお酒を堪能させてもらいます。
地元の野菜やキノコを使った天ぷらや、最高級ブランドニジマス「ギンヒカリ」の刺身、ブランド牛「上州牛」のすき焼きなど、豪華な料理が並んでいてテンションもアップ!
「ほら、あちらにもお酌してあげて」
専務さんが気を遣ってくれたのか、私と上司のほうにも女の子を送ってくれました。
「はい、どうぞ一杯」
白いスケスケ衣装の女の子が、ギュッと密着しながらお酌してくれます。
フワッと女の子の身体から香水のフローラルな香りが漂ってきますが、お酒や料理の邪魔にならない程度の薄めな香りなのが、好感が持てるところです。
と言うか、ムチムチしたボディの感触が薄い布越しに伝わってきて……。
こんなかわいい女の子にお酌してもらうと、お酒も料理もより美味しく感じられるのが不思議ですね。

社長さんと専務さんが女の子たちと楽しんでいるのを眺め、ときどきお相伴に与っている間に、全員そこそこ酔いが回ってきた状態に。
社長さんなんて、青ちゃん(青色の衣装を着ているので。これから女の子たちは衣装の色で呼びます)の大きなおっぱいに頬ずりしつつ、ピンクちゃんにお酒や料理を口に運んでもらう、とんでもなくうらやましい状態になっています。
それはともかく、そろそろもうひと盛り上がりほしいところ。
そんなときは、ゲームタイムです!
「それでは今からゲームを開始します!ゲームは……野球拳です!」
私の宣言に一瞬だけ沈黙が訪れましたが、すぐに「おお~!」と歓声が上がりました。
やっぱり、ピンクコンパニオン宴会での定番は野球拳ですよね!
とは言え、女の子たちはシースルーのスケスケ衣装と下着だけ、こちらも浴衣と下着だけ。
あっという間に勝負が決まってしまうので、負けたら「お酒を飲む」か「脱ぐ」かを選べるルールにしました。
まずは私と、先ほどお酌に来てくれた白ちゃんの勝負です。
「アウト、セーフ!よよいのよい!」
私はグー、白ちゃんはパー。
いきなり負けました。
「飲みます!」
お猪口になみなみと注がれた日本酒を一気にグイッと。
2回戦は私がグー、白ちゃんはチョキで、私の勝ち!
男性陣が「よくやった!」と盛り上がります。
「じゃあ、私は脱いじゃおうかな~」
そう言って、一気にスケスケ衣装を脱いで、白いブラとパンティだけになる白ちゃん!
その大胆さに、男性陣がさらに大盛り上がりです!
「次は負けませんよ!」
ファイト満々の白ちゃん、私も「次で脱がしちゃいます!」と受けて立ちます!
運命の勝負は……私がチョキ、白ちゃんがパーで私の勝ち!
ガッツポーズをする私に対して、白ちゃんが近付いてきます。
「負けちゃった……でも、勝ちでいいでしょ?」
そう言って、私にギュッと抱き着いてくる白ちゃん。
「いや、それは……」
「……ね、いいでしょ?」
耳元にフーッと息を吹きかけられます。
下着姿の女の子にギュッと抱き着かれて、そのやわらかさと甘い香りにクラクラ……。
トドメに胸元を指先でクリクリされて、私は自分から置いてあったお猪口に手を伸ばしてグイッ!
敗北宣言です。
ガッツポーズを見せる白ちゃんに完全降伏でしたが、この気持ちは男ならわかるでしょう。

そして意外に熱い戦いになったのが、社長さんと赤ちゃんの対決。
お互いに衣装と浴衣を脱がされて下着一丁、お酒も3杯ずつ飲んでいる、大接戦状態です。
「このままでは勝負がつかないので、次をラストじゃんけんとします!」
私の宣言に、さらに闘志を燃やす2人。
そこで私は、社長さんに声をかけました。
「社長、これを……」
私の秘策を受け取った社長さんは、自信満々で赤ちゃんに「私はチョキを出しますよ」と宣言します。
そしてそのチョキの人差し指と中指の間に挟まっているのは……1万円札です!
赤ちゃんはあっさりパーを出し、そのまま社長さんの指の間にあるお札を受け取って敗北。
「卑怯だぞー!」というほかの女の子の声もありましたが、大サービスで赤ちゃんがブラを外してかわいいおっぱいが丸見えに!
大盛り上がりではありましたが……取引先の社長さんの、こんな姿を見てしまって良かったのでしょうかね。

野球拳で大いに盛り上がった宴会も、2時間で終了。
でもピンクコンパニオンの皆さんとココでお別れ、なわけではありません。
私の部屋に場所を移して、二次会のスタートです!
8人が集まるにはちょっと狭いですが、ギュウギュウすぎるわけでもなく。
ほどよい密着感が楽しめます。
しばらく買ってきたビールや焼酎をおつまみで楽しみましたが、さらに盛り上げるためには……やっぱりゲームです。
というわけで「二人羽織ゲーム」のスタート!
男女2人1組になって、布団などに入った後ろの人間が前の人間の手の代わりになって、飲食させるゲームです。
このゲームを選んだのは、ただ単に「面白そうだから」なだけではありません。
めちゃくちゃ合法的に、女の子と密着できるゲームだからです!
実際に、チャレンジした専務さんも、次にチャレンジしたうちの上司も、布団の中から出てきたときにはメチャクチャ満足げな表情を浮かべていて……。
その次に私がチャレンジしようとしたとき、上司から「スゴイぞ……」とささやかれました。
私と二人羽織ゲームのパートナーになったのは、ピンクちゃん。
フワッとしたパーマのかかったロングヘアーと、プニプニっとした肉付きの良いボディが印象的です。
「よろしくお願いします」
ニッコリ笑って挨拶してくれるピンクちゃん、これからこんな子とちょっとエッチなゲームを……と考えると、ウキウキしてしまいましたね。
実際、布団を被ってピンクちゃんの背後に回ってみると、めちゃくちゃこれが刺激的!
薄暗くて周囲がよく見えないなか、ピンクちゃんのプニプニした身体に密着する感覚がよりはっきりと感じられます。
スベスベで、温かくて、心臓の鼓動まで聞こえてくるような近距離にかわいい女の子がいる事実が、興奮をかき立てます。
「……ちょっとくすぐったいですよ」
笑いを含んだ声で、ピンクちゃんにそう言われてしまいました。
モゾモゾ動きすぎていたみたいです。
ふわふわした髪の毛と、そこから漂うシャンプーの良い香り、そしてちょっと汗の香りがするのも、フェロモンのように感じられて興奮!
……結局「ピンクちゃんにジュースを飲ませる」というミッションは、ちょっと苦労しながらも達成できました。
でもそんな達成感よりも、女の子と密着する満足感のほうがよっぽどすごかったです!
ちなみにラストにチャレンジした社長さん。
白ちゃんと組んで、二人羽織に挑戦していたのですが……。
「あん、ダメですよ」とか「ちょっと……アッ」なんて声が聞こえてきて、こっちのほうがドキドキ。
社長さん、いったい布団の中でなにを……。
ゲームが終わって、布団の中から出てきた社長さんが満足げな表情を浮かべていたのが、印象に残っています。

二人羽織ゲームも終わって、ちょっとまったりタイムに入ったところで、私はこう切り出しました。
「いやー、しかし今日は疲れましたね、とくに足が」
みんなからいきなり何を言い出したのか、という顔をされましたが、ここでめげてはいけません。
「私たち、伊香保温泉の名物の石段に昼間行ったんですよ。いろいろなお店があって楽しかったんですけど、この年になると階段の昇り降りがかなりキツくて、もう足がパンパンで」
ここからが本題です。
「良かったら、皆さんで足のマッサージでもしてもらえませんか?ちょっとマッサージ代も渡しますんで」
そう、これはマッサージを口実に、自然に男女がそれぞれの部屋で2人きりになるための作戦なのです!
「たしかに、足が疲れているなぁ」
「マッサージしてもらえると、うれしいですね」
私の意図を理解したのか、援護射撃をしてくれる専務さんと上司。
女の子たちは顔を見合わせていましたが、クスっと笑うと「仕方ないですね、特別サービスですよ」とOKしてくれました。
社長さんとピンクちゃん、専務さんと赤ちゃん、上司と青ちゃんがそれぞれの部屋に戻っていき、私は白ちゃんと部屋に取り残されました。
部屋は宴会状態のままだったので、あとで片づけないとな……なんて考えているところで、白ちゃんから声をかけられます。
「お疲れ様でした……すごく安心した顔してますよ」
そう言われて、クスクスと笑われます。
「そんな顔してた?……まあ、確かに疲れたよ、接待の幹事なんてやるもんじゃないね」
「そうですか?けっこう自分も楽しんでいたみたいですけど」
そう言いながら、白ちゃんが立ち上がります。
「じゃ、ベッドに行きましょうか」
「え?」
「マッサージ、するんですよね?私、ちょっと自信あるんですよ」
ちゃんとお代はいただきますから、と笑う白ちゃん。
それでは遠慮せずに……。
白ちゃんと一緒にベッドに倒れ込んで、いろいろなところをマッサージしてもらったり、逆にマッサージしたり。
身も心も癒してもらっちゃいました。
翌朝の食事は、せっかくなので宴会場に用意してもらい、4人で一緒に楽しむことに。
みんな妙にツヤツヤした、満足げな顔をしています。
地元の野菜をたっぷり使った、美味しくて健康的な朝食を食べながら、社長さんは「昨日は楽しかったよ。これからもよろしく」とニコニコ。
私と上司は「こちらこそ、よろしくお願いします!」と、深々と頭を下げたのでした。
その後、社長さんは仕事の話があるたびに私と上司を指名してくれるように。
ちょっと難しい商談で融通を利かせてくれることも増え、まさに伊香保温泉でのピンクコンパニオン接待は大成功だった、と言えるでしょう。
また接待の機会があったら、ぜひ伊香保温泉を利用したいと思います!
取引先の接待として大成功だった、伊香保温泉でのピンクコンパニオン宴会。
もちろん、接待以外で楽しみたい方にとっても、オススメです。
改めて、伊香保温泉でのピンクコンパニオン宴会の良かった点を総括してみましょう!

伊香保温泉は歴史ある温泉街のため、豪華で施設が充実している旅館が数多く存在しています。
豪華な旅館の宴会場でピンクコンパニオン宴会を楽しめれば、気分はまさに王様状態です。
「そんな豪華な旅館だと、宿泊費もかなりのものなんじゃ?」と思うかもしれませんが、そこまで法外な金額にはならないところが伊香保温泉のコスパの良さ。
費用を抑えつつ、ゴージャスな気分を楽しめます!
伊香保温泉は歴史ある温泉街のため、豪華で施設が充実している旅館が数多く存在しています。
豪華な旅館の宴会場でピンクコンパニオン宴会を楽しめれば、気分はまさに王様状態です。
「そんな豪華な旅館だと、宿泊費もかなりのものなんじゃ?」と思うかもしれませんが、そこまで法外な金額にはならないところが伊香保温泉のコスパの良さ。
費用を抑えつつ、ゴージャスな気分を楽しめます!

最近、伊香保温泉でピンクコンパニオン宴会を楽しむお客さんが増えてきています。
そうすると、ピンクコンパニオンの需要が多くなり、レベルの高い女の子と遊べる可能性もアップするんです。
実際、今回来てくれた4人のピンクコンパニオンは、ルックスもスタイルも平均以上、男性を喜ばせるためのサービス精神もかなりのものでした。
満足度の高いピンクコンパニオン宴会ができますよ!

接待でピンクコンパニオン宴会をする場合も多そうですが、どの温泉地を選ぶか、どの旅館を選ぶかでけっこう宴会の満足度は変わってきます。
その点も「宴会コンパニオン旅行」のオペレーターに相談すれば、しっかりおすすめの場所を選んでもらえて楽々!
いきなり接待を命じられて困っていたのですが、近場でと言われてもわからないし困っていた時に頼ませてもらいました。
予算や女の子の好みなど、細かい点も伝えれば対応してくれます。相談させてもらっても親身のってくれて話しやすかったです。
ピンクコンパニオン宴会が不慣れな人には、ぜひ利用をおすすめします!

車の場合
【東京方面】
練馬I.C→渋川伊香保IC 1時間10分
【新潟方面】
新潟西I.C→渋川伊香保I.C 2時間10分
電車の場合
【東京】
東京駅→高崎駅→渋川駅 1時間20分
【新潟】
新潟駅→高崎駅→渋川駅 1時間40分
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【筆者プロフィール】
・名前 :城戸祐介(きどゆうすけ)
・誕生日:1983年3月20日
・出身地:長野県
・性格 :人見知り
・宴会コンパニオン視察担当
・国内旅行業取扱管理者資格保有
▼twitterでコンパニオン情報をつぶやいています
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